100年〜200年かけて強く硬くなる古材の活用で住まいが変わる
伝統美と最新技術のマッチングで癒しのパワーアップ空間
私共が行う古民家ときめき再生ネットワーク事業は昭和56年以前の(耐震補強補助金対象)の建物を対象とした再生工事です。

目的は、古い(昭和56年以前)建物には、現在は少なくなった太い梁や、柱が使われ、長い年月を経て木の最高の輝きを放つ時期を最大限に生かし、なおかつリーズナブルなコストで住まい手に提供し、合せて古来の文化の素晴らしさを体感し、伝承していく事で、木の文化の本来の良さを知ってもらう事。

再生工事はリフォームと違って新築に近付けると言っているが、再生工事は新築の欠点を改良し、新築と違った良さを出す。
人間で言うと衣装とか化粧等で若く見せようとするのに対して、体の骨格から変え善をし、体質改善をしてその体を生かす衣装や、化粧をする。スーパーマンのような人間となる。
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